伴助のこだわり

製造のこだわり

※ 秘伝のタレと干し込みが美味しさの訳 創業以来、引き継がれてきた秘伝のタレ(魚醤、ホタテエキス)が隠し味です。 乾燥工程では、「2段階高温熟成法」を採用。 最初に穏やかな高温を当てることで、干物の表面に膜を作り魚の旨味を凝縮。 さらに冷風で締めて魚の旨味をじっくり熟成させました。 また、縞ホッケや特大サバといった定番物の他に、珍しいタコや、希少な貝類の干物もご用意しております。 世界に向けて日本の伝統食「HIMONO」の魅力を、銀座から発信していきます。

社名の伴助焼印は自信の証

熟練工の目利きにかなった商品だけに、伴助焼印を押しました。また、徹底的な衛生管理を行い、出荷時には金属探知機を通し、食の安全を確認しています。  
若竹のこだわり
2000年に創業し、年に1度のペースで出店している、現在躍進中の飲食企業。 現在は「お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼 若竹」や、「バーベキュー居酒屋 炙り家」など、神奈川県内に4業態15店舗を展開しています。 2店舗展開中の「こだわり地鶏と旨い干物・酒蔵 魚鶏屋」では、もともと伴助の干物を提供しており、その旨さを熟知していたことから今回の提携に至っております。 同社にとっては、銀座伴助が東京初進出になります。